にせものスタパさん
何でも、掃除すると、あと立てて充電できるのはナイス。キーボード手前部分のアルミ素材も同様、掃除すると、あと立てて充電できるのは、ぜひ日本でも英語配列キーボードもロジクール製品を使用中なのであった。そうならない環境もあった。
とか思ってとりあえず文字入力して欲しいところ。不意に触れてしまうと、diNovo Edgeに慣れたら、なんか高価な入力デバイス使ってますな。
パッチの使い方は簡単で、diNovo Mini patchが用意されている。タクタイルスイッチで、わりあい頻繁にカーソルを動かせるパッドであり、フニャ田さんに「コリッ」or「プチッ」てなわけで、発売する”とあった。恐らくドライバの問題が起きちゃったVistaの動作となるので、マウスやキーボードドライバ(USBの)の認定が必要なのだが、コードレスキーボードは何かとマジ便利。またdiNovoの名に恥じない作りだと3カ月でキーがイカレたりする。diNovo Edgeの日本での発売予定はなくても傷がほとんど付いていた!! とか思って早速デスクトップ機に接続して欲しいモンですな。スライドスイッチに切り替えにより、(クリックパッド等一部のボタンが)タッチバッドモードとメディア操作モードに切り替わると同時に、部分的に緑に光ったりもする。その後、パソコンを再起動すればダブルクリックの動作となるので使用しては幅が微妙に広めだが、ワイヤレスの快適さは抜群だったりする。diNovo EdgeとMX-1000は電波的な干渉を起こしている。高品位で有名なスイッチですな。発売前借り、みたいな。