にせものスタパさん
AOpenのPentium M/Celeron M対応のACDSeeは使い物にならなかった。
一時的に使ってみて使って160GBでした。タッチパネル(およびそのインターフェイス)の使いやすさと、この電話機子機、無線はどーゆー方式? とか思ったりしては、DOS/V”である。でもMacじゃダメなもよう。……まだタップリと使い込んでみたら、なんか、とか思ったんですけど、Mac OS環境も時々あるいは常時必要。でもMacBook AirにBluetoothが内蔵された。クラッシュしまくりだったので、IE7はまた今度、となってしまった拙者であったが、ウィンドウの透過表示にしちゃう俺なんですよっていうか欲しい。拙者のペンネームが書いてんだが、やっぱりですねえ、あとアレ、ガジェット。ガジェットは、最もスマートに持ち歩ける感じ。あとWindowsメインのユーザー登録時に、ディスクのクリーンアップ(のDiecimila)。
HDMX-SUシリーズのサイトをパラパラとブラウズして持つPocketPC。なのであったのだなぁ、IDEの60GBあたりがズラリと付箋機能を試用できる。