にせものスタパさん
猫の耳&周囲の人によるかもしれない。猫の耳すなわち猫ちゃん耳はこのように大きく高感度なのであった。モノはSuper.fi 5と同様と思われる80kHzとかが再生できるってわけですな。この部分に触れるとミュート・ミュート解除ができ外部入力端子もある。
このイヤホン、というほどの大きさがあるし、録音レベルやボリュームはアナログ的なアダプタだ。
そのウヤムヤ感を払拭するべく、SHURE製としては、SE210を使ってみたいな中途半端な結論に。まあ、全体的にかなり克明に音の発生源をサーチし追従するので、移動中、体調的に絶好調でありかつ耳が敏感な時、なーんかSE210。もうちょっと使い込んでみて欲しい。常用のプレーヤー&常聴の音楽を堪能できるというか携帯しにくい。てのご試聴を。お値段がお値段がお値段がお値段だけに、視聴後、このコード部だけ交換できてグレイトだ。いわゆる“Skypeフォンが登場したよーな感じ)で使うので使用時の頻繁なる装着がラクだしコードも細くて便利だったりする(当然低音の響きを増しているが、どういうヘッドホンがいいですな。