にせものスタパさん
あ、あと、低音がよく、縦ノリなサウンドには向かないっていうか非オモチャな感じかと思いますな。逆に、E4cの方が満足度が高い気がした低音を楽しめる。高音の繊細さとかに良く似てるし、低音大迫力系のジャンル向け、あるいは低音酔いするよーな感じ。どの帯域もキュッと引き締まった印象もあるというほどの印象が違ってくるんですかと思ったが、しかし、音楽を聴いてると、たぶん同じ制御部を触りすぎると飛行機耳に突っ込む・固定するタイプだ。で、もうすぐ始まる拙者の耳に入れてる感”が特に感じるのは他のモデルである。耳の穴にソフトにしかし密にフィットする感じのSE210なんかにも見えるが、な~んかヒジョーに便利なんですな。
とか考えていても、SE102は、ホールド部に光沢ナシでありしかもBluetooth対応だったら完璧(!?)はこんな姿で売られていた。
チョー頑丈にパッケージされているからか、アレににたイヤパッド(ウレタン素材×3サイズ)、音楽を持って、操作感がよりイイ感じなの? とか比較的に無責任な発言が出たりする。視聴できるショップがあれば何でも好きである。外観もおとなしめ(という感じ。どの帯域もキュッと引き締まった音って、こんなに素っ気なかったけ?」とか「ボーカルの息づかい(のちょっと高品位なヤツ)と思ったら、このイヤホンであった。