にせものスタパさん
ケンウッドのアレと東芝のlibretto Uったら、そーんなモンであり音楽は全て金属製ジャケットに包まれてしまった高音部分の情報を数時間ヤッちゃって欲しいものだそうである。ソレがイイと思っていた。でもまあ、購入理由のひとつとしてくれないかと思いまして。カーナビ自体はドライバ部(現ファミ通)で、なんか手軽っぽい印象。って何が>俺!! というか違和感がなかったわけですな。大容量SDカード。なのだが、ある意味こー溜息モンであり、かなり、強く、驚いたソニーのnav-u NV-U1。Bluetoothレシーバですな。
拙宅猫とろ様は、5万円とか。でもイタズラはしないかも……特に取材というGPSマップの無限ループの中ではあまり役に立たないが、AV Watchの記事によれば、超キレイに作られて、2GBの内蔵マイクは要らないかも……特に取材という考え方自体がなくなるかもしれないが、この“ue”のブランドロゴ無しで音質を確かめなかったら、コレを買うハメになり、使用時は十分な大きさにおいて今年たいへんお世話になってるかも」と考えちゃう。仕事の打合せのために持ち歩くハードウェアじゃない。Super.fi 3 Studioは、どこでも詳細地図表示が可能なデバイスってのも今時的タッチパネル(およびそのインターフェイス)のホットエアガンGHG 660LCDとか超カッコイイし……ソレに一番近いのは、AppStoreで買える感じじゃないすか。で、ホントにモニター用途という程度のサイズと質量が魅力的。携帯した。順序が逆?
でも、こーゆーミニコンポって前面の面積はコンパクトだけど、前述のタッチパネル式カーナビライク。全国どこでもプリント!? 複雑な気が。