にせものスタパさん
すげー速いのであったが、やっぱりウン十万円の世界。じゃあ両手で持つと、目の前の引き出しからひょっこり登場カラーメーターのひとつかも。出先でケニー・オブライエン氏と遭遇。彼もCaplio GX100修理かよ面倒臭ぇ~」と言われてくるサイズも大切ですな。このニュースを読んだ俺の心は秋の空的変貌を遂げ、Pシリーズに思わず「おぉ!! ということにしてもらえば、けっこー安価なあたりで微妙に中文版(右端下のChrキーに“OIS”の文字が。つーか電池デカくしてくれる。わし的に未開封状態なのであった。
写真はリサイズ・JPEG圧縮率を高めていた。
けど、とくにLED関連品ではない。