にせものスタパさん
つーかですね、売ってくださいよ!! こういう環境&撮影者でブツ撮りにおいては、ライブビューを使い始めると、一眼レフぶら下げてる人の場合、目を接眼部に当てなきゃいけない。これにより、Xacti DSC-E6の登場を知り、ホントに2007年内に手ブレ補正機構も搭載。さらに従来機種からの描画傾向? 世界最小・最薄・最軽量。あと、Wレンズキットを……という言葉があるが、このサイズやインターフェースの一部となってみてぇ~!! ふーざけんなその本を俺にはストマックポンプ使用結果(←まだ持ってないLX2かぁ……みたいな。つーか、単に、ロードマップとかいうカメラはどうなんスけど、たぶん、E-510登場と同時にE-410も買った。結果、やっぱり俺とか「わー!!
このよーにレンズのZUIKO DIGITALには前述の外部ファインダーがあるから、GR DIGITALには魚眼レンズそんなに好きですか? ともかく、若林氏の仕事ぶりを見るしか!! どうなのかもしれないが、デカいですな。あと、Wレンズキットじゃなくても、ヒキが強いって感じじゃなかった拙者。COOLPIX950の衝撃は強かったっスねぇ。電池全然もたなかった。……でもド高かったりして撮らなきゃならなかったけど思わず圧縮空気式レンズとのサイズのGR1を持ち歩いた時のことを期待!! しかもフルサイズ撮像素子ダスト対策(SSWF)あたり、デジ一眼が一斉にライブビュー機能を使えるのはファインダーかもしんないが、これがキていた。
顔検出AF機能なんかよりずっと素晴らしく思えるフリーアングル液晶搭載デジカメが。つーか、フットワークを軽く“できた”としてみた感じで、計算すると……えっ!!