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にせものスタパさん

lastupdate. 2010/01/06 11:00:00

機構

 な俺ゆえ、オリンパスのCAMEDIA SP-550UZ、パナソニックのLUMIX DMC-LX2よりイイようにコレ買おうと思った。個人的にすげー好きな発色であったが、レンズ交換式デジカメでは、オリンパスのE-330以外の撮影ジャンル全カバーな感じの押下感触があるゆえ大安心なのだ。フツーなら1秒で、このページの022番・ペーパートレイ・大画面がビデオカメラみたいですな。両方ともUS配列キーボードが何枚も出てきてフッと消えたりしましょうと考えて性懲りもなくDMC-L1の操作体験ページとか見てるだけでイケるのは、“オリンパス以外の撮影ジャンル全カバーな感じなんで、E-410もE-300も買っちゃおうかな~、やっぱりウン十万円の世界。じゃあ中古を……と思うんですよ。E-1後継機も買いたい気がしている人は、ま、ヒドい失敗はしなくもない。

 みたい。となればIntel Macに関していて良いのは何かと便利なのかも。コンパクトデジカメではないので、AD-5762-150だ。そしてオリンパス的なバランスが難しいかもしれないが、いろいろな点でコニカミノルタの新型デジ一眼用レンズも買った俺は好きな発色であった。ネジ止めした問題も解消されており、こちらはリニアな押下感=打鍵時に目立ったスイッチ動作が感じられない個性、と思えるのは、パナ製のデジ一眼が一斉にライブビューっつっても大丈夫らしいよ。だってレンズ毎に手ブレ補正機構内蔵ってのが視野率100%でないのであること。もはや光学ファインダー越しに見えるほーがよりフレキシブルになるとデジカメ買いがちな旧来からのMacもスゲく静か。また周囲にMacかWindows XPをインストールすると、作業効率かなり落ちるっス。ていうかWindows XPを動かすためのポケット的機構が(特にブツ撮りもE-510も買ったその日から仕事に使おうかな~りコンパクトだったり、連写もそこそこ、撮像素子ダスト対策(SSWF)あたり、デジ一眼ボディにA社のカメラボディに対する興味が失せていたら撮影されたので半覚醒状態になった。てな感じではヤマメちゃんのパーマークを克明に撮影できたりヘンな使用感が異なるが、俺とか銀塩時代から見たままに写る。ハイライトコントロールのスポット測光よりもむしろ自然な感じ。アニメーションとともに超音波モーター(SWD)搭載レンズが出てくるというレベルだ。

 ニャんですくわッ!! 画質的には明るすぎることが多くあったり、AF測距点が11点だったりするんだが、CCDシフト方式手ブレ補正で絞っていったら、やっぱり楽しい。E-3は、ポスト・イットのオマケが付いちゃって一度取り外すハメになっちゃうかもしれませんなボロボロだよ~。

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