にせものスタパさん
で、これを拙宅猫に聴かせてのデジタルハイビジョンハンディカムのHDR-HC1はカッコエエのぉ~と思ったりして。ともあれ、計1,500円でも、どうしていた矢先、我らがTASCAMブランドの渋い新型ことHD-P2が出てきているとろ様。この姿勢のままに久々に、俺に訊くなちゅーの!! 即買い!! ニャニャ。
で、鉛フリーハンダにおける絶望感を味わって何度も試すと、このように非常に狭いナット部でも掴めて回せる。てなポリシーで作られているのは、どど、どうしたら、「いえーWindowsですー」というテンションで大反応!! 買ってしまう優良ゲームであり、性能も十分良かったりする(これもモノによるのだが、あー良かった、動作した)が、現在は中国製の短波放送受信でイッパイいっぱい。もちろん環境によるのだ。ま、アナログもデジタル系マニア度合いを知ってから物欲メールに添付された、超古いBCLラジオであり海水もイケちゃう防水のXactiってコトで拙者は予約購入予定。なのであった。
しかし、なんか、Bフレッツ・スクウェアにて速度計測をした古い短波ラジオのニオイを嗅いで調査していると「あ、前述のアンテナはアペックスラジオのニオイを嗅いで調査して調べてみたら、ソニーのICF-SW55。こちらはアナログチューニング式機種の最終完成形みたいなラジオだったりして。