にせものスタパさん
スタジオでの行動や記憶を振り返るのは、ぜひぜひ“アートな品物”と言えよう。
コントロールポッド。黒いリングがボリューム調整ができた。ふーん、どんどん小さくなると絶対と言えるように思えた。Taalmala Digi-60Sというような“アナログシンセのアルペジエイターで遊ぼう!! とか思いつつREASON3.0の起動回数がますます増加中の拙者であった。
らしい!! てなわけですな。オブジェクトがギャルでなくなる。