にせものスタパさん
だが、あらかじめ基板(背面は放熱版)にもファンが実装されていたらビックリ。右上に“William Tel”ってほどまで重くならない。愛車には十二分。全体的なコンパクトさも合わせて自動的にレンズカバー”。デジカメの場合、ストラップホールもあるようです)」と直感。一応確認のためのディフューザー。スフィアの装着部とストロボの電源装置。コレをコンセントにつなぐと、どっちがどっちかナ? てか、拙者の顔が近づき……ギャーッ!! そして、ななな何と!! ていうか電気通らないから、100本とかだと(取材とかじゃなくて、画角等を録画するタイプのカメラであり爽快!!
その他、アルミ削り出しのモノコックっていうか生録マシン)として、どうも、WILLCOM端末を充電台から外しにくい。
てな話。