にせものスタパさん
エンジニア社の精密圧着ペンチぃ~!! コンデンサが足りないとか、部分的に被写体のエッジを立てられる充電台は非常に野性的なシマシマなので、くどーさん(担当編集者)から、airpenに使うとより良好な音で)作ったので、その疲れからか、目的の方向もわからないまま、堂々と走っていった。
ミチミチな猫であった。
チョッカイ加減のわからねえ猫とろ様のとろ様。抜けたヒゲはフライタイイングのマテリアルとしているけど超急坂の小道をギリギリ転倒せずに済んだし、釣りを続行できなくなった。