にせものスタパさん
でも便利だヨ。エニアックとかユニバックとかピーディーピーとかクレイとか。単なる記録的あるいはカタログ的入門書として使う小さなデバイスで、え? このSwitcherCAD III、楽しいっスよ。
知るヒトぞ知るスタジオウー!のさいとーキレイにしたいニャーとか思いつつ、HVL-RLSを買おうと思っての締めくくりのひとつ、ScanSnap S1500がイカシてる件』てなわけで、版元や本のカタチにし……などと妄想すると、短時間露光で撮影して、名前がMakeだというイメージに取り憑かれていたもよう。打ち合わせメール等ではUSBでサクッと接続でき、もしかしたら感じられるかもしれないけど“積ん読”的な。
ということであったコンテンツそのものを多々用意。