にせものスタパさん
で、そのあたりの小物撮影を行なった。自由雲台(ボール雲台)をクニクニしている。フィルムだと思ったら、これを買っても快適に使えるのに、得られるように動かす。フリフリしつつ、補助光用フラッシュとしては容量がプチ少なめである。
サンスターストロボの話でした。あとボディ内手ブレ補正機構も健在
以前から「コレがあった。このように猫あくび撮影は……なるほどプロユースなのが、フツーのデジカメではなくGH1レンズキット(DMC-GH1K)。これまではコメットのちょいと古いストロボ一式はまだ行われても明るすぎる時あるんですけど、この件に関していると、ある程度の文章量を入れたネットの柄を手に持っている。アート性云々では冬場によく行く。管理釣り場によく向くんじゃない旧型だった。