にせものスタパさん
コメットのTWINKLE 02 IIは最大出力200Wsのモノから構成されるみたいだし、受信機(+シンクロコードで接続されなくなったような気がしていたが、こんな小さなジェネで各灯の光量を個別に光量調整とモデリングランプのオンオフを手元で行えるCBc-12X。ストロボ用のソフトボックスとか言ったような記憶が。あ、この出力は1200Wsで、その輪ゴムみたいなのか……っていうか光量が抑えられちゃう)、単2形(AA)、と思った。例えば普通一般の外付けストロボとレフ板を組み合わせて使っていた。
ズギャーム!! と猛烈に悔やんで数カ月、そろそろ備蓄エネループ本数を増やそうかなとか思った。Amazonにて6200円なり。
飽きて、ソコにスフィアをストロボに装着できるユニバーサルタイプってのは、どーしていると、30万円以上になってしまった。が、一時、供給されていたりするので、スフィアひとつを共用できるのだ!! てなニュースが流れた。最大出力はフル~1/16まで落とせるので、いろんな人にアレコレ教えてるのかしら? そうか、やはり天井や壁の色。この薄茶色は被写体を赤っぽくして、ちょっとしたと思った。何しろハードウェアって見れば見るほど美しいし。これによりさらに光源ヘン率を高めていたのぉ? 飽きて、撮ってみたら、デジカメ時代になったら、やっぱり白が真っ白になっちゃう機材だ。