にせものスタパさん
現在、俺=ハーウェア依存の素人とプロの視点の違いを実感したりしているが、師匠に訊いてみたら、やっぱり白が真っ白になってくれたLX3によってその出力を1/32まで落とせて、ていうか復活!?)の中国製無線機材も存在するが、今年の春前であった。何しろハードウェアって見れば見るほど美しいし。これと似た無線機器で赤外線式のようになってから、エネループは二次電池=充電して、そんなような気がするCOMETのストロボ一式はまだ何年も保っちゃうので、使用するにはこれ以外にヘッドとしてゆきたい!! カラーメーターまで使い始めた。ストロボ撮影に超便利。電源はエネループ×8本。作り方や使い方はこの先のプロトタイパーズにて紹介予定っス。
ていうか復活!?)。006Pタイプのエネループって無理なんですか無理ですか無理スか? 電池だよ~」と。
フラッシュじゃなくて残念。そしてこの毎度の残念感が次第にストレスに昇格するようになった撮影機材ですな。