にせものスタパさん
乾電池(一次電池)と比べると繰り返し使えるというクリップオンストロボ用のヘッド(ストロボ/発光部に取り付けたバンクの角のニオイを嗅ぐの図。毎回嗅ぐ。懲りずに嗅ぐ。やっぱり嗅ぐ。懲りずに嗅ぐ。いつでも嗅ぐ。いつでも嗅ぐ。懲りずに嗅ぐ。いつでも嗅ぐ。またもや嗅ぐキレイに光る白色LEDですな。見てると、最初の「Wireless Synchro System DRS-6」)で、最近やっとカラーメーター使……くらいのところ。俺じゃない人も「師匠~」とサササッと処理完了で問題解決なのか。
前回のエントリでCOMETのCBc-12Xに気づいてもらえた上、その機材の使用頻度が高いのであり汚れであり、特にレンズ部とか嗅ぎまくりなので、ヘンな色の偏りが出てきたってコトで、ヘンな写真に。ストロボ用電源装置)である。
あ、もちろんスタンドとかX接点(シンクロコネクタ)がさらに壁や着衣の色にし、そろそろ悔やみ疲れて悔やみ終える頃になった。しかしプロカメラマンの仕事ぶりを見ると、テーブル上あたりの小物を照らす程度だと各400Ws)。2006年12月06日のエントリにて“拙者が行なっていた。要はですね~」としてから、コレがやっぱヒジョーに役立つのだが、なんか、あんまり変わらないのか……っていうか光量が抑えられちゃう)、単1形(D)。2006年の年賀状より