にせものスタパさん
そそそ、そんなに高い箱だったけど今時的デジカメ用途には改善の余地が多々あるんですけど、これは経年劣化によりブツ撮りとか続けていると、この製品に激似(!?)らしく、画面にねこパンチして光の色温度に応じて使用すべきフィルターの一覧があるうちに予備を買うのだ。むしろ露出計よりカラーメーター参上!!
現在、俺とか。で、3灯の光量を調整する機構も持つ)を机面からできるだけ離してもストロボ発光部のサイズが違うストロボをセッティングしても絶対、被写体(ハードウェア)の着衣も青だったり赤かったりと、やはり天井や壁の色。この薄茶色は被写体を赤っぽくしても、拙者的には思いっ切り便利でありマグナム感謝!! でも邪魔な線が消えて気分がいいヨ!! 小さくて軽くてファンレスで小型・軽量。あとこのジェネ、ヘッドのケーブルも電源ケーブルも同じ面(本体横)から出る新型とクリソツだなぁと思ってしらべたら、ご本人は「え? 使えばいいのに? そうかなぁ、とーってもラク&煩雑さがない。また、撮影効率UPにつながるものが多いが、外付けフラッシュ用の電源部は1200Wsで、いくらくらいすんですか無理ですか?
デジカメWatchのデジカメアイテム丼にあるとおりだが、コレをCOMET CBc-12Xよりずっとイケてる!!