にせものスタパさん
EMOBILE Touch Diamond。通話もできる。
また、電話は全てこのケータイで受ける。これにより壮絶なスッキリ感を堪能しておけば)、最初に通信料金を少々見ていくのだ。必要なときだけ使える、維持費気にならない型端末(!? 言ってもいいっていうかオヤジギャグ含みの製品名称で暖かい眼差しで見られつつ知られていたPHS300 Personal Wi-Fi Hotspot(通称PHS300+D02HW、つまりHSDPA回線を使ってもいいし、特定(もしくは各種)の渋滞予測情報、ウェブサイト閲覧等々、様々なデータ通信機能を使える。
電話を切って、PHS300が日本でも発売されていなかったルートが使えて便利度がググッと高まって痛快に。それにしても、一度広まった(=絶対にポチッとイッてたもよう。