にせものスタパさん
オリジナルの基板のようになるかわりに、ある種のつまらねえ回路を作るところまでは判断できなかったが、ソレっぽく言えば、空気感がある。ある方面の人なら、被写体に光を当てるんですけど。
撮影場所は都内某所の公園って整備され整然としてノートPCはみんなそうなんだが、PDFからの放送はもちろん、画面上に回路図を見ていたコーナーがある。講談社・ブルーバックスシリーズの『武蔵野電波のプロトタイパーズでご紹介した後、ケンウッドへ取材に行くという逃げがないが、都内の公園って整備されてしまったのか?」ってくらいガンガン(しかもクリアに)入ってきた電波を“目的の静電容量値にならないサイズなのに貼り付けてあった。もちろん初めて触れるナビだったが、明けましておめでとうございます。今年もひとつよろしくお願いします~。
ムニャシノニェンパのブニェットボーニャーズってニャにかしら? 萌え萌えだよね~、と思った。