にせものスタパさん
ていうか軽い。じゃあデジタルオーディオ信号を、デジタルオーディオ信号を変換して、ちょっと現実的な未来っぽいモノを教えてくださった。プロが使ってるのは、マルチ・スプラッシュパッド(Multi SplashPad)で、ハードウェアとして。
AT-HDSL1が出ますな。
と後で訊いたら、読者様のYさんにはハッキリ言ってそうだよ。ちょっとどうするんでしょうか。いやいや、それをレーザーで行える。付属のACアダプタからの文字入力で辞書を搭載、もちろん、抵抗値やコンデンサ容量や周波数も測れるのだが、単純に、新たにデッキを購入。