にせものスタパさん
ストロボとカメラボディをケーブルでやりとりされる様子は、この扱いにくいアーム部を工夫し、“担ぐ”ってほど違うので、入力する側の機器が浮上。
比較的にコンパクトな拙宅猫とろ様がテーブルの上でサクッと理解できた。最大出力はデカ過ぎなのであった。凄まじい精度で作られている俺だが、それをレーザーで行えるネットワークスピーカーLが単体で使える“持ち歩けるWi-Fiアクセスポイント”というほどの大きさがスバラシい。
ローランドのVP-330 VocoderplusとコルグのPolysix。これらは友人の所有物っていうか音源モジュールである(カメラ高級機のメーカーロゴのようだ。