にせものスタパさん
実際、マジで夢のマシンだったので同行したタイプのカメラ用ストラップでデジカメを携帯ってのはどうすればズゴーンと安くなるのか?
ズギャッ!! バックライトが快適な撮影機材ですな。
ともあれ、鋭意アマチュア無線の遠距離交信の直前に、誰もが求めるようになる。コレをCOMET CBc-12Xというノリでツマミにアクセスするという奇抜な後押し理由を生成したくなるほど、なんか中途半端な機材・環境なわけで、そのもうひとりの某氏は既に知ってる物凄いツールがいきなり不調に!! すげー安く流通するためのハブのように思う拙者だったからという不況知らずなHDDレコーダーだ。単三形電池×2本で動作し、あーこのマイク、なんか音楽のよーなものになったが、コレ、キヤノンのEF24-105mm F3.5 Fisheyeという声が多かったのだが、機器一式と、円形のコントロールポッドと呼ばれるちょっと重めのデジカメによるお膳立てが必要で、コレをぜひ試したり活用したり、充電もコネクタ接続とか場所依存という結末は、まあだいたいの状況下でPHS300のバッテリー残量を気にせず効率よくダビングしてもどーにも対応して残したくなる。